d41d8cd98f00b204e9800998ecf8427e_2.JPG

デカプリオ主演の華麗なるギャツビーの大きな宣伝用のボードが北島サンシャインに立てられた時から、懐かしさで部屋の中を探してみた。原語の本や勉強したノートはなかったけど訳の文庫本が出てきた。付箋を貼って鉛筆で線をいっばい引いてあった。映画化は40年も前になるのね。TSUTAYAでロバートレッドフォード主演のを借りて見た。アメリカ文学として勉強して印象に残っていたはずなのに、あまりにも断片的にしか憶えていない自分の記憶力の悪さに愕然として、文庫本も読み返してみた。デイジーってこんな嫌な女だったっけ?っと思ったらやはり映画と本はだいぶ違うなぁ~。デカプリオは全く好きではないがやはり見ておかないと、と思ったらなんと今日が封切りだわ。今週末早速行かねば〜。デカプリオだけでなく、バズ・ラーマン監督、トビー・マグワイアー、おまけに3Dって書いてある。うへ〜、3D苦手、目が回る〜。くじけそう〜。でも頑張って行くさ〜。iPhoneから送信