ナタリー・ポートマンが初監督をするなど、女性の監督が次々生まれていてすごいな~と感心していたら、NHKの番組で女性の職人が次々誕生している話を取り上げていた。普通なら男性が10年かかるそば職人に女性が6年で暖簾分けしてもらってお店を出したとか・・・女性の竹細工職人、鵜飼いに歴史上初の女性が誕生したとか・・・なんか次々新たな分野に女性職人が入っているのだとか・・・。すごいな~!職人と言う言葉の響きに魅力を感じる私です。

職人は特別に技術を要し、ある程度のレベルに到達するのに時間がかかるため修行を積まなければなれない・・・・といった雰囲気ですよね。私もなんかの職人になりたいな~。今からでもなれるのないかな~なんて本気で思っている私です。・・・そうか、でも私、女性起業家だった。やるじゃん、私・・・いやいや・・・女性職人に負けてる~。